スタンドアローンシステム

"キャップ外し専用"と"リキャップ専用"の単独型ソリューション

一部の製品についてはお取り扱いがない場合もございます。

DC 1200によるキャップ外し

直径11~16mmのすべてのチューブの自動的キャップ外し

  • さまざまなタイプのチューブが混ざった状態の操作で、キャップを開ける事が出来ます。
  • キャップ外しは、分析ラック内で実施されます(リロードは不要)
  • 最大毎時1,200チューブ処理能力
  •  簡単操作
  • 既存の直列ラックのほとんどで利用可能
  • 感染リスクと過積載の防止

RC 1200によるリキャップ

直径13~16mmのチューブの自動的リキャップ

  • 直径13~16mmのチューブの自動的リキャップ
  • 蒸発抑制
  • コンタミ防止
  • アーカイブキャップは直径13~16mmのすべてのチューブに適合
  • 自動的再処理(キャップ外し/リキャップ)

RC 1200 Sによるリキャップ

直径13~15mmのザルスタットチューブ用スクリューキャップの自動リキャップ

  • チューブにキャップを完全にリキャップし、サンプル品質を保持する
  • 以前に使用したキャップからのクロスコンタミ防止
  • 蒸発防止
  • サンプル輸送のすべての要件を満たす
  • サンプルの記録保管に理想的
  • 自動的再処理(キャップ外し/リキャップ)
HCTS 2000 MK2

HCTS 2000 MK2

Systematic Workflow

Systematic Workflow

Bulk to Rack Sorter: BL 1200 - Fast Sample Registration, Pre-Sorting and Racking

Tube Sorter: Sample Registration and Pre-Sorting in Boxes