DC 1200によるキャップ外し

新しいデキャッピングの容易さ: 11~16 mmの全チューブ径を自動処理
  • さまざまなタイプのチューブが混ざった状態の操作で、キャップを開ける事が出来ます。

  • キャップ外しは、分析ラック内で実施されます(リロードは不要)

  • 最大毎時1,200チューブ処理能力

  • 簡単操作

  • 既存の直列ラックのほとんどで利用可能

  • 感染リスクと過積載の防止

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